2025/10/20~10/28 浙江省 杭州・宣城・紹興・余姚
2025-10-21京冷NOW!
ここには載せていないが、玄関の電光パネルに
「ようこそ小田社長・河瀬取締役」の文字が現れる。
30年前の会社立ち上げの時は、印刷の「ようこそいらっしゃいました」
を看板台に貼っていた。今は電光パネルが出迎えてくれる。



クリーンルームで作業現場
2025-10-11 杭州京冷医療器械(有)1993年設立
30周年記念を盛大に祝ったのが2024年。
残念ながらコロナで渡航が難しかった。
立ち上げのメンバーとの夕食は30年の年月を
感じるひと時だった。レストランはキラキラの
建物で当時からは想像もできない。




2025年6月26日(木)・27日(金)ISO14001更新審査
2025 年 06 月 26 日 ~ 2025 年 06 月 27 日
今回は4年目毎の更新審査。
さすがに4回目ともなると全体が見えてきてこちらの質問も
焦点が絞れてきたようだ。
以下審査の概要紹介:
審査の目的 :
対象となるマネジメントシステムについて、審査基準への適合の決定および、
該当する法令・規制及び契約上の要求事項を満たすための能力の評価ならびに、
特定した目的を継続して満たすための有効性の評価、をおこないます。
マネジメントシステム全体としての継続的な適合性および有効性ならびに
認証の範囲に対する適切性を審査します。
※今回審査では、過去3年間のシステムの有効性、継続的改善を確認するため、
環境管理責任者及び各部門の目的・目標進捗状況を重点的に審査致します。
今回は4年目毎の更新審査。
さすがに4回目ともなると全体が見えてきてこちらの質問も
焦点が絞れてきたようだ。
以下審査の概要紹介:
審査の目的 :
対象となるマネジメントシステムについて、審査基準への適合の決定および、
該当する法令・規制及び契約上の要求事項を満たすための能力の評価ならびに、
特定した目的を継続して満たすための有効性の評価、をおこないます。
マネジメントシステム全体としての継続的な適合性および有効性ならびに
認証の範囲に対する適切性を審査します。
※今回審査では、過去3年間のシステムの有効性、継続的改善を確認するため、
環境管理責任者及び各部門の目的・目標進捗状況を重点的に審査致します。
2025年6月12日(金)・13日(金)・14日(土)メディカルショー2025

正式名称は、
「第100回日本医療機器学会大会メディカルショジャパン&ビジネスエキスポ 20125」
京中貿易は第84回(横浜)、85回(福岡)の出展以来なので15年ぶりか。
日本医療機器学会主催の学会併設の展示会でメンバーにとっても
勉強の良い機会になる。

大会長加藤 伸彦氏と。

ブースNO.6で、」今回の売りは
「一個からご購入できます」
「楽天・yahoo・Amazon」で購入できます。

皆さまお疲れさまでした。
当日のレジメ
2025年5月20日(火)・21日(水)QMS定期審査(サーベランス)
認証機関COSMOSの「QMS定期審査(サーベランス)」
鼻腔カニューラを頭に、気管切開チューブ、酸素療法マスク、吸引カテーテル、
体温計の認証品目について、適切に管理されているか、の調査で
今年は5年目の定期審査で日数の2日間。
今回「基準適合書」を3つから2つに整理した。
9:30始まり、時々の休憩を挟みながら予定通り終了。
昨年に続き全項目一字一句に目を通していかれる。
しかしこれで終わりではなく後日改善案を提出する。
皆々様、お疲れさまでした。
サーベランス対象の京中貿易はこちら
鼻腔カニューラを頭に、気管切開チューブ、酸素療法マスク、吸引カテーテル、
体温計の認証品目について、適切に管理されているか、の調査で
今年は5年目の定期審査で日数の2日間。
今回「基準適合書」を3つから2つに整理した。
9:30始まり、時々の休憩を挟みながら予定通り終了。
昨年に続き全項目一字一句に目を通していかれる。
しかしこれで終わりではなく後日改善案を提出する。
皆々様、お疲れさまでした。
サーベランス対象の京中貿易はこちら
敬愛なる闘桂香老師 どう整理してええか分からんわ
2024年11月30日 3ヶ月毎に行っている「ベーネ治療院」
ここの呉先生は北京中医学院の宿舎で知り合ったのだから
もう40年ほどのお付き合いだ。
この日は山東省からの中国人鍼灸師が研修に来られていて
太極拳をやっていて、と私のことを話していたようで、
先生は北京の闘桂香老師ですか、とtaiqi.netを見ながら
話しかけてこられた。
「闘桂香」先生亡くなりましたよ。え~!!今何と言ったのだ!!
中国のサイトを出して来て、そこには闘桂香の写真と2024年6月9日逝去、の
文字が見えた。
「どう整理してええか分からんわ」
闘先生の手紙を保存していたので、ここにそれを載せておこう。
1989-1-22-1
1989-1-22-2
1989-1-22-3
ここの呉先生は北京中医学院の宿舎で知り合ったのだから
もう40年ほどのお付き合いだ。
この日は山東省からの中国人鍼灸師が研修に来られていて
太極拳をやっていて、と私のことを話していたようで、
先生は北京の闘桂香老師ですか、とtaiqi.netを見ながら
話しかけてこられた。
「闘桂香」先生亡くなりましたよ。え~!!今何と言ったのだ!!
中国のサイトを出して来て、そこには闘桂香の写真と2024年6月9日逝去、の
文字が見えた。
「どう整理してええか分からんわ」
闘先生の手紙を保存していたので、ここにそれを載せておこう。
1989-1-22-1
1989-1-22-2
1989-1-22-3